福祉保健部会

福祉保健部会

地域住民の皆様の子育て支援や健康作り、高齢者や要援護者への支援活動などを推進します。

2017年6月29日木曜日

多文化共生:中区役所

多文化共生

中区の多文化共生に関する項目を掲載しています。
  

なか国際交流ラウンジ

外国人市民に、身近な場で日常生活を中心とする様々な情報を提供する等の支援を通して、日本人市民と外国人市民との共生を図ることを目的に設置されました。
日常生活に関わる様々な情報を多言語で提供、また異なる文化や生活習慣への理解を深める交流の拠点として、交流事業を実施します。
マークなか国際交流ラウンジのページへ : http://nakalounge.main.jp/

多言語広報紙

英語、中国語で中区在住の外国人市民に役立つ生活情報、行政情報を掲載しています。

中区多文化共生推進アクションプラン  

横浜市中区では、人口の1割を超える外国人住民へのより良い行政サービスの提供及び庁内での外国人対応に関する課題の解消に向けて、ビジョンと行動計画から成る「中区多文化共生推進アクションプラン」を策定しました。
 【問合せ】 区政推進課 TEL:045-224-8123

▸ アクションプラン本文(PDF形式) 

▸ 概要版(PDF形式)
引用:中区役所ホームページ

2017年6月4日日曜日

中なかいいネ!見守りキーホルダー 登録のご案内:中区役所


中なかいいネ見守りキーホルダー
登録のご案内
~お元気なうちから、安心して過ごせるように~
地域ケアプラザに、あらかじめ緊急連絡先などの情報を登録いただくと、登録番号が記載された外出用の「キーホルダー」と冷蔵庫等に貼れる自宅用の「マグネット」をお渡しします。緊急時には、救急隊や医療機関などに対して、地域ケアプラザが登録番号をもとに適切な情報提供を行います。

対象者:中区在住の登録を希望する75歳以上の方
申込先:お住まいの町を担当する地域ケアプラザ
申込み:ご本人
費 用:無料

詳細は、ご案内チラシをご覧ください。登録申請書 こちら
引用:中区ホームページ

2017年5月18日木曜日

神奈川県立青少年センターが発行している「ひきこもりサポート冊子」をホームページ版

このパンフレットを手にとられた方へ

 このパンフレットは、ひきこもりで困っているご本人、ご家族向けに作りました。
 どうぞ、気軽にページをめくってみてください。
 今のあなたに、何か「きっかけ」や「てがかり」となればと願っています。
もくじ

引用:神奈川県ホームページ ページの所管所属は 青少年センター です。

2017年5月15日月曜日

中区おでかけスポットマップについて:中区役所

中区おでかけスポットマップについて

「子どもと一緒に気兼ねなく過ごせる場所が知りたい!」、「ねんね期の赤ちゃんが安心して遊べる場所はあるの?」という子育て中の方々の声を受け、「中区おでかけスポットマップ」を発行しました。
地域子育て支援拠点や保育園など、どこに、どのような子連れでのおでかけスポットがあるのかを一目で分かるように紹介しています。このマップを持って、子どもと一緒に気軽におでかけしてみませんか?

   掲載内容 
  子どもと一緒に安心して過ごせるひろば等について、利用内容、日時、対象、利用料などを、地図と写真などで分かりやすく紹介しています。


   配布方法(平成294月から配布)・ 赤ちゃんが生まれたご家庭へは、地域の「こんにちは赤ちゃん訪問員」がご自宅 
 へお届けします。
・ 身近な地域にある施設で配架します。
  ★ 中区地域子育て支援拠点「のんびりんこ」
  ★ 親と子のつどいの広場「シャーロックBABy本牧」     ★ 中区内の地区センター、地域ケアプラザ、コミュニティハウス
  ★ 中区役所 こども家庭支援課(5階) など

福祉総合相談窓口 (地域包括支援センター)

電話:045-623-0975
担当区域
本郷町、本牧満坂、本牧町、本牧荒井(131,132,158~170)、本牧原、本牧宮原、和田山、本牧緑ケ丘(139-4,201-9)、錦町、本牧ふ頭、本牧元町(25~35)

介護のことなど、たとえばこんなとき、ご相談ください

  • 介護保険のことを詳しく知りたい
  • 親の介護のことを相談したい
  • 退院した後の生活が不安
  • 歳をとっても元気に暮らすために何かしたい
  • 福祉のサービスにはどんなものがあるの
  • となりの一人暮らしのおじいちゃんが心配 など

その他こんな場合にもご利用ください

  • 権利擁護(高齢者虐待、成年後見人制度など)についてもご相談ください。
  • 介護保険のことや横浜市で行っている福祉・保健サービスなどの、公的な制度について利用案内をします。
  • 区役所・関係機関との調整やケアマネジャーの支援を行います。
  • 介護予防のケアプラン作成を行います。ご相談ください。
〒231-0821 横浜市中区本牧原6-1 
TEL 045-623-0971(代) FAX 045-623-0977

2017年5月14日日曜日

中区役所よりお知らせ:介護保険制度について

介護保険サービス

介護保険制度について

 平成12年から実施され、保険者である横浜市は、要介護認定や保険給付、保険料の徴収などの業務を行っています。
 介護保険のサービスを利用するには最初に区役所の要介護認定を受ける必要があります。
 介護保険制度や介護保険サービスの詳しいことは、以下をご覧ください。
 「介護保険制度のあらまし」(健康福祉局のページへ)

2017年3月25日土曜日


本牧山頂公園のヒザクラ開いてきました、明日明後日のお天気次第では満開とまでいかないまでも五分咲きくらいにはなるのではと思わせます。
ソメイヨシノも満開になるであろう(と予測しています)4月1、2日に、本牧山頂公園ならではのお祭りを開催いたします、なんと、お琴の演奏に笙がジョイントすることになりました。
三溪園で雅楽の演奏をしていらっしゃるメンバーのお一人です。
日本を代表する花「さくら」のイベントに、和楽器、おもてなし整いました!
是非お出かけください。
本牧山頂公園
所 在 地〒231-0805 横浜市中区和田山1-5
TELTEL: 045-622-2766

2017年3月1日水曜日

横浜市中区母子訪問員の募集:中区役所

横浜市中区母子訪問員の募集


中区こども家庭支援課では、新生児と産婦の家庭訪問等をしていただく母子訪問員を募集しています。
     業務内容
(1) 新生児と産婦の家庭訪問
 
(2) 家庭訪問の記録と報告
 
(3) 月1回の業務連絡会
 
(4) 横浜市こども青少年局主催の研修会への参加
 
    応募要件
(1) 助産師免許又は保健師免許を有すること
(2) 64歳以下であること(平成2941日現在)
(3) 健康であること
    身分
地方公務員法第3条第3項第3号に基づく非常勤特別職
    募集人数
若干名
    委嘱期間
平成2941日~平成30331
※更新あり 満65歳に達した日の属する年度の末日まで
    勤務時間
訪問先の家庭との連絡により決定(概ね11時間以内)
    報酬等
(1) 基本報酬 訪問1回につき 4,000
(2) 業務連絡会報酬 活動1回 2,950
(3) 研修会参加報酬 研修1回 5,900
    申込・問い合わせ
中区役所こども家庭支援課
電話:045-224-8198

FAX045-224-8159

横浜市中区役所 〒231-0021 横浜市中区日本大通35番地
電話 045-224-8181(代表)/Fax 045-224-8109/お問い合わせはこちら
(引用:中区役所ホームページ)

横浜市消費生活総合センターからのお知らせ!



消費生活に関する、商品やサービスの契約トラブルなどについて、消費者からのご相談をお受けし、解決に向けた助言などを行っています。
  • 対象者は、横浜市に在住されている方です。(在勤・在学の方からのご相談も可能な場合もありますのでご相談ください)
  • 事業者や個人事業主の方からの事業に関わる契約のご相談はお受けしていません。
  • センターの応談範囲は主に助言や情報提供です。必要に応じて事業者への仲介(あっせん)を行うこともありますが、事業者へ指導・強制したり、弁護士業務のように相談者の代理人となって交渉したりはできません。
  • 横浜市消費生活総合センター
    (公益財団法人 横浜市消費者協会)

2017年1月28日土曜日

地域で見守る認知症!認知症サポーター養成講座を開催

本日、上台集会所にて認知症サポーター養成講座を開催いたしました。
関根リーダー
清水さんの講座はとてもわかりやすいです。
演劇で社会貢献する、フォルツァ街 新井代表

地域で見守る認知症!

なぜ「オレンジリング」なのか
「柿色」をしたオレンジリングは、認知症サポーターの目印です。江戸 時代の陶工・酒井田柿右衛門が夕日に映える柿の実の色からインスピレー ションを得て作り出した赤絵磁器は、ヨーロッパにも輸出され世界的な名 声を誇りますが、同じく“日本初”の「認知症サポーターキャラバン」の オレンジリングが、世界のいたるところで「認知症サポーター」の証とし て認められればとの思いからつくられました。 なお温かさを感じさせるこの色は、「手助けします」という意味をもつ と言われています。

「認知症サポーターキャラバン」のマスコット
「ロバ隊長」は、「認知症サポーターキャラバン」のマスコットです。 認知症サポーターの「キャラバン」(隊商)の隊長として、「認知症にな っても安心して暮らせる町づくり」への道のりの先頭を歩いています。ロ バのように急がず、しかし一歩一歩着実に、キャラバンも進んでいきます。